ストーリー投稿用※匿名で!!




9件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[9]

投稿者: 匿名 投稿日:2017年 2月12日(日)01時38分27秒 242.145.197.113.dy.bbexcite.jp  通報   返信・引用

甘い香りがした。街で男の子が一人の女の子を見つける。その子は綺麗な赤いワンピースを着ていた。その子と目が合い、その子は微笑んだ。女の子は足ばやに人波をぬけ、どこかに行ってしまう。男の子は女の子を追いかける。そして、ある人気のないレストランに女の子が入って行くのが見えた。男の子はそっとそのレストランのドアを開いた。案内人に連れられ長いテーブルにつく。そのテーブル(貴族の家のような長いテーブル?)の向かいの椅子にはあの女の子。女の子とコース料理を楽しむ。男の子は心から楽しんでいた。この時間が終わらないでほしい。最後にデザートが運ばれてきた。女の子のワンピースのような綺麗な赤いスイーツ。(このデザートと女の子の雰囲気を同じにしたい)。男の子はそのスイーツに魅入っていたとても繊細な味だった。甘くて優しい味だった。しかし、どこか悲しさを感じる。男の子は顔をあげた。向かいの椅子には誰もいない。赤い綺麗なまるでこのスイーツのような女の子はどこにもいない。
レストランを出ると柔らかい風が当たった。ほんのり甘い香りがした。




[8] 料理

投稿者: 匿名 投稿日:2017年 2月11日(土)12時50分0秒 om126211116182.13.openmobile.ne.jp  通報   返信・引用

数々のレストランを評価する有名料理評論家(何人でもいい)
名声や地位を手にするためにどんな手でも使う(欲) 本来の食べる気持ちを忘れている

今日は噂のレストランに行ってみよう。
案内されたレストランは地下5階 何故それほど地下にあるのだろうか疑問に感じたがドアを開けると
奇妙な客(ずっと無言)と奇妙な内装

メニューも不思議なものばかり。

こんなレストラン、評価は低くつけてやる。

しかし運ばれてきた料理はどれも不思議なものばかり 食べると味が自分たちを懲らしめていくようだ
段々と評論家は現実と離れていく
自分たちが不正を犯していたことが料理にばれている?いやそんなはずはない、、

料理を食べるごとに自分が消えていく。
とうとう評論家は食べるための料理に自分が食べられてしまったのだった
(食べられてから自分が料理になってしまい自分の本来の仕事に気づく)




[7] (無題)

投稿者: 匿名 投稿日:2017年 2月11日(土)09時29分6秒 om126211116182.13.openmobile.ne.jp  通報   返信・引用

なにもかもが腐敗した町。
自分以外何も残されていない主人公(一人じゃなくてもいい)はただ目的もなくただ下をむき、道だけを歩いていた

いつものように道を歩いているとふとこの町ではあり得ないきらびやかだが奇妙な建物を見つける。
残された興味本意で建物に入ると
そこにはぽつんと奇妙な支配人が立っている。
(ここはあなたのような方のためのレストラン。~説明)

僕のためのレストラン?そんなものがまだこのまちに?不思議に思ったがやることもない主人公はこの店にはいることにした。
(ここに入ることは最初からわかっていました。こちらに名前のご記入をお願いします。)
不思議がる主人公、そういえば名前?何もない町で名前すら忘れてしまった。僕は 一体誰なんだ?(夢の始まり)
欲=夢 自分自身を知りたい(も欲)が欲と共に自分がわからなくなる(夢と現実の混合)

店に入るとメニューはひとつのコースしかない。

仕方なくそのコースを頼む主人公

自分自身の欲を思い出させるような料理(美しく奇妙)が運ばれてくる。料理を食べるごとにかつて腐敗する前の町の思い出が甦る
だが自分自身のことははっきり思い出せない。そして自分は誰なのか葛藤
メインディッシュは格別に美しい
(かつて愛した人)主人公は自分を思い出すようになる 完全に自分を思い出してもいい

しかし〆のデザートはほろ苦く、簡単に溶けてしまう(愛した人が消える)
現実に戻り全ての客席に明かりがつく。(観に来ているお客さんにも)

現実に戻ると自分は見せ物小屋のように舞台に立ち客に見られている。
一体自分は誰だったんだ?(初めに戻る)
実は主人公は人形(みたいなもの)

レストランは疲れはてた主人公がみた夢
そして自分もまた夢のひとつ=自分自身を永遠と思い出すことはない(現実では存在しない人物 



[6]

投稿者:   投稿日:2017年 2月11日(土)00時32分9秒 softbank060068188143.bbtec.net  通報   返信・引用

かつては夢を追っていたが、夢破れ姿も精神的にもボロボロになった客が来店

「あなたが欲しいものはなんですか」と店員が問う。

「私は………
夢を叶えたかった(優越・達成)、お金が欲しかった(獲得)、みんなにちやほやされたかった(承認・顕示)、好きな人に愛されたかった(親和・嫉妬・色欲)、望みが叶わない現実を壊したかった(攻撃)etc…」

次々に料理として自分が過去に欲したものが運ばれてくる。
食べるごとに欲求は満たされ、見た目も変わる。(髪も整い、鞄や靴も綺麗になり、高級そうな服)
※自分が欲したのに手に入れられなかった過去を追っていくとそこには常に「手に入れた人物」が居る。嫉妬、恨みの対象となる人物。

すべての欲したものを食べ、満腹になった客に再び店員が問う。
「さぁ、次に欲しいものはなんですか」
姿も精神的にも満たされた客は満足げに答える。
「もう何もいりません」

客の言葉を店員が聞くと、場面は一転。さっきまで欲が満たされたとても幸せな空間が消え、身綺麗になったはずの客の姿も最初同じ、もしくはさらにボロボロに。
ふと店員をよく見ると、その姿は今まで恨み、嫉妬した「手に入れた人物」であった。



[5]

投稿者: 匿名 投稿日:2017年 2月11日(土)00時16分46秒 sp1-75-1-162.msc.spmode.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

あるところに一人の男の子がいました。男の子はいつもひとりで、家の中で遊んでいました。外に出るのは、得意ではありませんでした。ある日の夜、男の子はひとりの女の子に出会います。彼女もある理由から外に出られず、いつもひとりで遊んでいたようです。2人は仲良くなりました。男の子がその日あったことを話すと、女の子は興味津々で聞いてくれました。
次の日の夜も、女の子は男の子に会いに来てくれました。女の子ともっと仲良くなりたい、喜んだ顔が見たいと思うようになりました。
次の日、男の子は外に出てみることにしました。そこで見たことを話せば、女の子は見たことのない世界の話を喜んで聞いてくれるかも知れません。
思った通り女の子はすごく喜んでくれて、もっと聞きたいと言ってくれました。
男の子は、女の子と話す話題の欲しさにどんどん外へ出ていきます。友達もできました。男の子は話したいことが沢山です。
でもその日、女の子に会うことはできませんでした。
不思議に思いながらも、男の子は友達と遊びに出かけます。やっと会えた日には、たくさんの思い出を話してあげました。女の子は笑顔で聞いてくれました。
次の日も男の子は遊びに行きます。次はあれを話そう、これを話そうと思っているうちに、とうとう、その女の子に会えることはありませんでした。

結論から言うと、男の子が夢の中に出てくる女の子に恋をするけど、その女の子は男の子が前向きになってくれるために生まれた想像上の女の子だったって話です
最終男の子は女の子のことは忘れてしまいます。
話自体はぼんやりしてるかなとは思うんですけど、思い出した時、実は婚約者がその女の子に似ていたとか、今そんな感じのストーカーに付け回されてるとか、そういうのだったらいいなと思い書きました。



[4]

投稿者: 匿名 投稿日:2017年 2月10日(金)23時29分3秒 KD119105220114.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

観客(ここでは見に来ている本当の客)の手元にはある二人の名や顔、詳細が描かれたリスト
料理店には二人の客が来店
案内人が2人を導く
1人は欲に忠実で欲にまみれた人生を送ってきた者、
もう1人は欲がなく、ただ生きてきた者、
2人が同じテーブルについた時、物語が始まる
2人の記憶、欲について(金銭、夢、物、恋、、、等)のフルコースがテーブル中を駆け巡り、やがてそれらがごちゃ混ぜになって、、、
2人はそれぞれ無差別に食していく、自分のだったものや相手のもの関係なしに、、、
やがて食事が終わり、、それぞれが別の人間 ただどこにでもいるような人間 へと生まれ変わって、、料理店を出て行く
案内人は客を見送り、リストにチェックを入れる
「今日もまた二人」そう言って静かに嗤った



[3]

投稿者: 匿名 投稿日:2017年 2月10日(金)22時06分0秒 sp1-72-7-179.msc.spmode.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

料理の味や香りに合わせた前後には必ずしもつながりのない小ストーリーの連続

甘酸っぱい:青春の思い出、うまくキスできない
ほろ苦い:叶わないクラスのマドンナにプレゼント踏まれる
香りのよい料理:そういう香りの人が好きだったなと思い出す

一人の主人公に固定しないで
会議に出てた、相手が客席にいる
のような不特定多数の追憶だと追憶を追求するならいいと思う


でも恋が一番だとは思ってない、思いつかない



[2] -

投稿者: 匿名 投稿日:2017年 2月 8日(水)14時35分41秒 mno1-ppp2363.docomo.sannet.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

┌────────┐
ここにストーリーを
       書いてね★☆
└────────┘



[1] 掲示板が完成しましたキラキラ

投稿者: teacup.運営 投稿日:2017年 2月 8日(水)14時32分18秒 mno1-ppp2363.docomo.sannet.ne.jp  通報   返信・引用

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