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6日の投稿の再掲載

 投稿者:たかぱん  投稿日:2009年 2月23日(月)01時18分5秒
  2月6日の投稿

昔の私との共著を勝手に絶版にして,自分の名前でそのままテキストを流し込んだだけの「偽書」ですよ(笑) あれこそ「安易な福音主義的な解釈に「曲げる」こと」(Power for Living ?)そのものです.ネットではウソでっちあげのデタラメを書きまくって,ほとんど名誉毀損状態ですけど,バカは相手にしない主義なので放っています(笑)

ちなみに私は教養学部(科学史・科学哲学)へ進学したかったのですけど,家計の事情で仕方なく医学部へ進学しました.大学院時代は分子遺伝学と「アポトーシス」を専攻してました.「アポトーシス」とは「細胞はどうして死ぬのか」という科学哲学の命題です (単純に非線形数学と物理が大好きだったからといううわさもある.博士論文は数式ばかりです).

小4の時に仲の良かった中学生がいきなり自殺してしまい,幼稚園で通っていた日本基督教団の教会に通っていたこともあります (浅見定雄先生に旧訳の講義を受けたことも).もっとも大学時代に洗礼を受けたのはカトリック教会でしたが(学生結婚のため).その後,厚生官僚とケンカになり,研究者でいられなくなって,仕方なく外科系の医者をしていました.

今ではミサの時間の都合もあり,障害者となり,考えるところがあって,再び日本基督教団の教会へお世話になってます.CSの子供たちと遊んだり,旧約聖書の輪読会でヘブライ語やラテン語やギリシア語やドイツ語やフランス語や英語 (TEV) と新共同訳とのずれを牧師にしては,宿題にしてくれと頭を抱えさせています.

たかぽんさんから見れば,まだまだ「頭でっかち」で「信仰が足りない」のかも知れませんけど.

に対して、そのタイトルに挙げられたSさんと名のる方から、18日に抗議を受けました。
名誉毀損である、というのです。
あれは出鱈目なので即刻削除しないと掲示板主を訴える、というだけで、事情の説明はありませんでした。
そのため、一旦上記の投稿を非公開扱いにすると共に、事情の説明を下記のようにその方に求めましたが、
現在に至るまで回答などがありません。

名の知れたそのSさんがこのようなことをするのはおかしいと思いますので、
おそらくこれはSさんを騙っての抗議だと今は推測しています。
嘘であるのかどうなのか、その事情が全く説明されないとなると、
(たしかに名を挙げたこの投稿が適切であるかどうかは別として、)
この投稿が真実の叫びではないという保証もありません。
つまり、説明なしに、削除しないと訴える、という圧力は言論に対する圧力と判断されます。
そこで、ここでは、実名だけ隠した形で、6日の投稿をここに再掲載することに致しました。

説明を求めています。
あるいは、説明をしているサイトへのリンクを、求めています。
 

再度、18日の午前にメールをくださった方へ。

 投稿者:たかぱん  投稿日:2009年 2月19日(木)13時46分4秒
  再度ここをお訪ねになったはずです。
事情をお知らせ願えませんか。

20日までにもしそうなさらない場合には、
あなたの強要のままに削除させてもらった投稿を、
注釈付きの形で再度掲載させて戴きます。
事実関係について全く説明がない以上、
注釈を入れる形で公開することにより、
公正な判断は読者(閲覧者)に委ねられることになります。
 

18日の午前にメールをくださった方へ

 投稿者:たかぱん  投稿日:2009年 2月18日(水)11時08分40秒
  初めまして。メールを戴きました。
誤字を訂正できないほどお急ぎでお忙しいことはご理解致しますが、
事情の説明も何もなく突きつけられてくると、脅迫めいた内容に見えてしまいます。
これは一般的な観点からしても、適切なものとは思えません。
せめて、事情を説明するか、またはそれを記したリンクを示して戴けませんか。
でないと、こちらも判断ができかねますので。
 

そうそう……

 投稿者:kaetzchen  投稿日:2009年 2月 7日(土)21時17分28秒
  忘れてました.目次ページの「クリスチャンりんく」がぶち切れてました.(^^;)

http://blog.goo.ne.jp/kaetzchen/

 
    (管理人) ありがとうごさいます。
ずいぶん前から切れていたようですね。
如何に管理していないか、が明らかになりました。
早速、カットしています。
 

そいえば……

 投稿者:kaetzchen  投稿日:2009年 2月 7日(土)21時15分38秒
  たかぽんさん,昨晩はどうも.私も塾屋や予備校で教えた経験があるので,ブログは楽しく読ませてもらっています.

さっきも牧師からメールで送られてきた「週報」のあらさがしをして,再送付の憂き目に.今日は彼も個人的に忙しかったので,神さまのことよりも日常の忙しさに心を乱されてしまったものだと思ったりしています.

さて,明日は降誕節第7主日.「灰の水曜日」も25日です.「灰の水曜日」はカトリック時代から,必ず都合を付けて参加するようにしています.カトリックでは棕櫚を燃やした灰を水で練って,ひたいに十字を切るんですよ.アメリカだとカトリックの多い東海岸に多く見られる風習です.

たかぱんさんにも神のお恵みがありますように祈っております.おやすみなさい.アーメン.

http://blog.goo.ne.jp/kaetzchen/

 
    (管理人) 灰の水曜日――ほぼ40日ほどの、きよめ(?)の期間ですね。
儀式には疎いもので、そういう経験はないものですが、
人の歴史の重みを感じます。
この40という数字には、含蓄深いものを覚えます。

どうぞ牧師をあまりいじめないで、ヽ(^O^)ゝ
互いに高めるように――ということは実は低くなるように?――、
歩んでいくようにしてくださいませ。

こちらは今の牧師にはまったく頭が上がりません。
聖書から聴く姿勢を、「芸を盗む」みたいに
倣いたいものだといつも思っています。

復活祭を待つ思いは、春を待つ思いとも重なります。
厳しい冬の先に、きっと春がありますように。
 

kaetzchen さんへ。

 投稿者:たかぱん  投稿日:2009年 2月 6日(金)23時34分14秒
  まあまあ。「頭でっかち」で「信仰が足りない」だなんて、ひとのことを思ったことはないですよ。とくに近年は。

いろいろあるんですねぇ。
「アポトーシス」とは、どこか福音的に感じますね。一粒の麦みたいに。もちろん、科学的にはそんなもんではないのでしょうが、ちょっと考えさせられます。

聖書の翻訳は、やはり人の手による翻訳ですから、どうしても時代状況や立場の違い、お国柄の影響が出てしまいます。そもそも新約聖書のギリシア語でさえ、何の意味か不明なものもあるといいますね。「毒麦」なんか。
そう言い始めると、マタイはマタイの視点でずいぶん偏った記述をしていますし、ヨハネに至っては全くスーパースターのジーザスですよ。

でも、そこにある「覆い」の向こうに、ちゃんと光があるんですね。
それを私ごときが「見える」なんて言い張るつもりはないのですが、自分なりに受けていきたいと考えています。
どうぞ、聖書の光のシャワーをずんずん浴びてまいりましょう。

いろいろご不自由なこともあるかもしれませんが、
貴重な眼差しからの風景を、伝えていくことができますように。
 

町田さんへのアドバイス

 投稿者:kaetzchen  投稿日:2009年 2月 6日(金)12時58分36秒
  学生さんでしたら比較的時間も自由が利くと思いますので,教会を替えられては如何でしょうか? カトリックもプロテスタント (日本基督教団)も基本的に司教さまや神父さまや牧師さまは「人事異動」で4年とか8年のサイクルで異動しますから…….(教会の信者とウマがあわなくて「一身上の理由」で異動することもあり.(^^;))

http://blog.goo.ne.jp/kaetzchen/

 

休日サービス出勤

 投稿者:サラリーマン  投稿日:2009年 2月 5日(木)15時31分30秒
  某 販売店は労基が入ったにも係わらず 平気で
社員を働かせている様です。もっときっちり調べる事は しないのでしょうか?
 

パワハラ

 投稿者:サラリーマン  投稿日:2009年 1月30日(金)19時29分31秒
  北見市のT社C店は当たり前の様にパワーハラスメントが!部下を罵倒して人格まで否定している上司がいる様です。
休日出勤は当たり前で出勤しても出勤簿上は、休み扱いです。
休日明け出勤すると休む事が悪い事の様に罵りまた罵倒する。会社は知っているのに知らん顔している。
 
    (管理人) 苦労の絶えない毎日ですね。ほんと、困ります。
ただ、うかがっていると、案外あちこちにこういうことがあるように見受けられます。
上司だけを問題にすることから一歩踏み越えて、互いに職場環境をよくしていくことができたら最高だな、と思います。ただし、えてして、簡単には人は変わらないものではあります。
イニシャルでよかったですか。もしイニシャルを消したい、という申し出があれば、またこちらにご連絡ください。
 

ストレス。

 投稿者:たかぱん  投稿日:2008年12月 3日(水)13時25分10秒
  大美賀直子さん、ありがとうございます。
とくに、東後勝明先生に学ばれたことは、きっと大きな力となったことと存じます。
ご推薦の本は拝見したことがありませんが、
きっとよい視点から捉えられているものと思います。

私見ですが、ストレスは基本的に必要不可欠なものだと考えています。
しかし、ストレス=悪者 という短絡的な見方が市民権を得ていて、
「ストレスのせいだよ」とタバコの煙を人に吹きかけるようなことのために
利用されていることに、常々憤りを感じています。

むしろ、本当にストレスに苛まれているような人こそ、
それをストレスのせいになどしない様子がよく見られるため、
気の毒に思います。

新しい御本が、そんな誠実な人のための光となることができるように、
と願います。
キリストは、そういう弱い立場の人と共に立とうとした方ですから。
 

本のご紹介です。

 投稿者:大美賀直子  投稿日:2008年12月 2日(火)18時02分54秒
  こんにちは。「ホンとの本」のコーナーで『どうして会社に行くのが嫌なのか』を紹介していただきましてありがとうございました。著者の大美賀直子と申します。
http://www20.tok2.com/home/takapan/hon/h_kaisyaiya.html

拙著を丁寧にお読みいただき、また私がこの本を通じてお伝えしたかったを十二分にご理解いただき、サイトで紹介していただきまして感謝しております。

このたび、さらに仕事のストレスを少なくし、仕事をきっかけに自己向上、人とのつながりを目指す書籍を出版いたしました。
『なぜあの人の働き方は「強くて美しい」のか』(明日香出版社)
http://www.amazon.co.jp/dp/4756912478/ref=sr_1_5?ie=UTF8&s=books&qid=1226637256&sr=1-5

身近な工夫から仕事のストレスを減らすだけでなく、自分の能力をもっとポジティブに生かし、さらに周りの人とつながることで、仕事の発展を目指す内容になっております。
ぜひよろしかったら、ご覧になっていただけますと幸いです。

たかぱんさんのサイトでの、聖書のお話なども大変参考になっております。
私が最近読みましたキリスト教に関連する本では、次の本に感動しました。
私の大学時代の恩師が書かれた
『ありのままを生きる』(東後勝明)という本です。
もうご存じかもしれませんが、よろしかったらこちらもご参考になされてください。

All About「ストレス」ガイド
大美賀直子
http://allabout.co.jp/health/stressmanage/

http://allabout.co.jp/health/stressmanage/

 

町田さんへ

 投稿者:たかぱん  投稿日:2008年11月23日(日)23時28分21秒
  イエス・キリストを信じることですよ。

(何かの事情で返信が届かなかったようなので、ここで簡潔にお話ししておきますね)
 

Re:音楽

 投稿者:たかぱん  投稿日:2008年11月18日(火)09時36分51秒
  それはすばらしい!

音楽は、人の心を癒すことができます。
ダビデの竪琴のとおりです。

専攻となると大変でしょうが、
ずっと楽しめるといいですね。
 

音楽 たかぱんさんへ

 投稿者:町田  投稿日:2008年11月17日(月)20時16分1秒
  僕もギターが好きで、今音楽大学でクラシックギターを専攻しています。音楽はいいものですよね。  

町田さんへ。

 投稿者:たかぱん  投稿日:2008年11月16日(日)09時48分5秒
  何かお役に立てたらなあ、と思います。
今日は日曜日です。
よい教会に巡り会えるとよいのですが……。

つきまとう苦しみから逃れるのは難しいように見えるかと思いますが、
必ず逃れの道がありましょうし、
逃れの町があろうかと思います。

勝利の旗があることに
しがみつくかのように、私ももがいたことがありました。

聖書の言葉が、灯火となって、導いていってくれることを信じています。
 

(無題)

 投稿者:町田  投稿日:2008年11月16日(日)08時21分35秒
  ありがとうございました。  

汚れた霊

 投稿者:たかぱん  投稿日:2008年11月16日(日)02時21分50秒
  汚れた霊とは、穏やかではありませんね。
聖書をお読みですか?
聖書が書かれた当時の概念と、私たちの概念とが
どこまで一致するのか分かりませんが、
聖書の言葉をお用いになっているということで、
さしあたり当時の概念のように考えてみることにします。

しかも「3年前」だとおっしゃる。
何かのきっかけ、何かある始まりを意識していらっしゃるご様子でもあります。
ある出来事によって、
汚れた霊が入り込んだとお考えなのでしょう。

「汚れた霊」という言葉は、マルコの好む表現です。
マルコは、やたらスーパースター的なイエスの姿を輝かせようともせず、
また、弟子たちに大いなる権威を与えようともしませんでした。
イエスに、あなたが従う意志があるのか、ないのか、と
問いかけるような記述である、とも言われています。

町田さんの、具体的なその事柄について何も知らずして、
私のような小さな無能な者に何が分かるということもございません。
ただ、町田さんが、イエスに従うと心に決め、歩き始めるとき、
汚れた霊に対する勝利が、すでにそこにあることを、
私は信じたいと思うのです。
 

相談

 投稿者:町田  投稿日:2008年11月15日(土)19時08分57秒
  3年前から汚れた霊に取りつかれて困っています。
どうしたらよいでしょうか。
 

ワールドゲートカンパニー

 投稿者:たかぱん  投稿日:2008年10月27日(月)16時17分18秒
  なにも、ここだけではないんですけどね……。

受話器を取った瞬間、
「こちらは、ワールドゲートカンパニーです……」と
自動音声。

仕事の手を休めて電話に出て、
自分に何のメリットもなければ、
誰かの頼みをきくというようなこともない、
ただ意味もなく呼び止められて不快な気持ちだけ抱かせる。

怒りをぶつけようにも、相手は機械。
自動的に、人件費もかけず
あちこちに不愉快と反感だけをもたせてかけまくる。

今年6月に設立した会社だそうで。
スタートからこんなことしていては、
もう長らえることを棄てたものなんでしょうかね……。

いえ、なにもここに限らない話なんですけれど。
 

家庭教師協会のMモトさん。

 投稿者:たかぱん  投稿日:2008年 4月21日(月)21時32分48秒
  家庭教師協会のMモトさん。
若い男性で、ものごとをよく知らない学生のような声、言い方でした。

どちらの会社かと訊くと、「家庭教師協会」と。
どちらにあるのかと訊くと、「天神」と。
天神のどのへんですかと訊くと、「天神、知りませんか?」と。
再び訊くと、「なんであんたにそこまで言わなきゃいけないんですか」と。

セールスの電話が、自分の会社の場所を言わないことはないだろうと言うと、
「頼む気もない人に、なんで言わなきゃならんのです?」と勝ち誇ったような言い方。

では、これから電話しないでくださいね、と優しく言うと、
「なんで……」みたいな言い方。
法律をご存じでしょう? とやんわり言うと、
「なんで電話かけることが法律違反なんですか?」とくる。
ではご存じないんですね、またかけると大変なことになりますよ、と言うと、
「何がですか? 法律なら知ってますよ、あんたより」と、鼻で笑う。
やはりご存じない様子ですね、と言うと、
「どっちが知らないんだか、ふん」と。

では、そういうことで。
電話を切りました。

案の定、ただちに再び電話がかかってきました。
すぐに切りました。
すると、またかかつてきました。
出ずに切りました。

少し間をおいて、またかかってきましたよ。

家庭教師協会のMモトさん。
自ら、悪徳業者であることを、宣伝してしまいました。

で、またかかりました。
受話器をとり、録音を始めました。

「さあ、もう一度かけてきましたよ。
 何が起こるんですか?」

こうなると、もう哀れです。
訪問販売法への挑戦です。

そちらの電話番号は何ですか、と訊くと、
0120812**** だと言いました。
0120のあとは6桁だと思っていましたが7桁なんですね、と何度も確認しましたが、
それでよいのだそうです。

すみませんが、もうかけないでくださいね。
「いえ、またかけますよ」
かけないでくださいね。
「いえ、かけます」
こんなことがもう一度か二度、繰り返されました。

で、かの電話番号ですが、たぶん架空じゃないんですか。
(へんなところにかかるといけませんので、****は伏せてあります)
 

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