焚き火を囲んで聞く神のものがたりの読者対話掲示板



カテゴリ:[ 趣味 ]


29件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。


[42] (無題)

投稿者: 大頭眞一 投稿日:2017年 6月23日(金)13時12分12秒 121-82-167-181f1.kyt1.eonet.ne.jp  通報   返信・引用

「焚き火を囲んで聴く神の物語・対話篇」10章の古川先輩のところに出てくるあの詩の原詩が公開されました。
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=716124128456333&set=a.154129364655815.38312.100001762577587&type=3




[41] Re: 焚き火マーク

投稿者: 大頭眞一 投稿日:2017年 6月 8日(木)18時33分49秒 121-82-167-181f1.kyt1.eonet.ne.jp  通報   返信・引用 > No.40[元記事へ]

木坂先輩
それは気がつきませんでした(火がつきませんでした)。だんだん火が大きくなっていくようにすれば、よかったですね。 大頭


> 各ページの隅に焚き火マークが印刷されているので、あっこれはと思って、めくって見たけれど、パラパラマンガではなくて少々ガッカリしました。(^_^;)



[40] 焚き火マーク

投稿者: 木坂聖一 投稿日:2017年 6月 8日(木)18時13分45秒 pl32744.ag1313.nttpc.ne.jp  通報   返信・引用

各ページの隅に焚き火マークが印刷されているので、あっこれはと思って、めくって見たけれど、パラパラマンガではなくて少々ガッカリしました。(^_^;)



[39] Re: 焚き火を囲んで聴く神の物語・対話篇 リンク集 修正情報

投稿者: 大頭眞一 投稿日:2017年 6月 8日(木)09時08分14秒 KD182251251040.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

川向先輩
リンク集のメンテナンスありがとうございます。ブログの続編にもドキドキ!

> 焚き火を囲んで聴く神の物語・対話篇 リンク集
>
> Chapter 3 久下先生の写真を入れ替えました。



[38] 焚き火を囲んで聴く神の物語・対話篇 リンク集 修正情報

投稿者: 管理人 投稿日:2017年 6月 8日(木)08時57分11秒 180-145-73-223f1.hyg1.eonet.ne.jp  通報   返信・引用

焚き火を囲んで聴く神の物語・対話篇 リンク集

Chapter 3 久下先生の写真を入れ替えました。

https://takibilinks.wordpress.com/2017/03/08/chap3/



[36] (無題)

投稿者: 管理人 投稿日:2017年 6月 7日(水)08時20分52秒 180-145-73-223f1.hyg1.eonet.ne.jp  通報   返信・引用

たき火協賛のブログ記事、更新しました。


『焚き火を囲んで聞く神の物語』の楽屋話 悪役レスラー篇 その2(予定調和じゃつまらない)
http://voiceofwind.jugem.jp/?eid=1214

完全原稿型…
説教者不在につきラジカセのテープでの説教も…
人工知能を活用したロボット説教者…
コンピュータ教会…
マンネリ化を防止し、礼拝にリズムを与える教会暦とリタジー
計算機やA.I.は神を理解するか?心を持つか?
予定調和を崩すのがお約束の悪役レスラーとして


よろしければどうぞ

http://voiceofwind.jugem.jp



[35] Re: 焚き火を囲む温もり

投稿者: 大頭眞一 投稿日:2017年 6月 5日(月)11時03分27秒 121-82-167-181f1.kyt1.eonet.ne.jp  通報   返信・引用 > No.34[元記事へ]

阿部先輩
『きよさ』への憧れってステキ!


> 大頭先輩
>
> 今お世話になっているルター派の教会の牧師先生に、正木先生の講座の録音CDを頂いて、繰り返し聞いていました。ルター神学には聖化はないと話されていました。でも、先日その教会の牧師がこんなことを言っていました。「一方で、『きよさ』への憧れのようなものは、あると思う」と。興味深いなと思いました。
>
>
> > 阿部先輩
> >
> > 投稿第2号ありがとうございます。ルターな人びと!ルター自身は救いの喜びの中でわれを忘れて躍っているようなところがあって、聖化についてはあまり考えていなかったという、うわさです。これもうわさですが、「救われた人は、雪でおおわれたう○この山だ」とも言ったらしいいです。ルターとルターな人びとはちがうでしょうが、ルターな人びとについては、どうなんでしょう。正木先生やルターな人びと、もし聞こえたら応答をお願いします。
>



[34] Re: 焚き火を囲む温もり

投稿者: 阿部俊紀 投稿日:2017年 6月 5日(月)10時28分35秒 p686126-ipngn4401aobadori.miyagi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用 > No.31[元記事へ]

大頭先輩

今お世話になっているルター派の教会の牧師先生に、正木先生の講座の録音CDを頂いて、繰り返し聞いていました。ルター神学には聖化はないと話されていました。でも、先日その教会の牧師がこんなことを言っていました。「一方で、『きよさ』への憧れのようなものは、あると思う」と。興味深いなと思いました。


> 阿部先輩
>
> 投稿第2号ありがとうございます。ルターな人びと!ルター自身は救いの喜びの中でわれを忘れて躍っているようなところがあって、聖化についてはあまり考えていなかったという、うわさです。これもうわさですが、「救われた人は、雪でおおわれたう○この山だ」とも言ったらしいいです。ルターとルターな人びとはちがうでしょうが、ルターな人びとについては、どうなんでしょう。正木先生やルターな人びと、もし聞こえたら応答をお願いします。



[33] 6月第1週段階でのブログ拾いました。

投稿者: 管理人 投稿日:2017年 6月 5日(月)08時02分23秒 180-145-74-134f1.hyg1.eonet.ne.jp  通報   返信・引用

ブログ 新着記事  2017年6月 第1週

ミーちゃんはーちゃん
http://voiceofwind.jugem.jp/?eid=1209

http://voiceofwind.jugem.jp/?eid=1213

阿部様
http://yaplog.toshikiabe.com/archive/384

中村様
http://rhythmsofgrace.blog.jp/archives/22356857.html

http://voiceofwind.jugem.jp



[32] Re: 第一号投稿!

投稿者: 管理人 投稿日:2017年 6月 5日(月)06時40分11秒 180-145-74-134f1.hyg1.eonet.ne.jp  通報   返信・引用 > No.27[元記事へ]

> 木坂先輩! 第一号投稿ありがとうございます。聖めについてのぼくと久保木先輩の対話、みなさまどうお感じになりましたか。

じゃぁ、砂漠の師父の皆さんは、ヘリコプター?空飛ぶ自動車か?w っておもったけど。



[31] Re: 焚き火を囲む温もり

投稿者: 大頭眞一 投稿日:2017年 6月 5日(月)06時38分31秒 121-82-167-181f1.kyt1.eonet.ne.jp  通報   返信・引用 > No.28[元記事へ]

阿部先輩

投稿第2号ありがとうございます。ルターな人びと!ルター自身は救いの喜びの中でわれを忘れて躍っているようなところがあって、聖化についてはあまり考えていなかったという、うわさです。これもうわさですが、「救われた人は、雪でおおわれたう○この山だ」とも言ったらしいいです。ルターとルターな人びとはちがうでしょうが、ルターな人びとについては、どうなんでしょう。正木先生やルターな人びと、もし聞こえたら応答をお願いします。


> 投稿第一号は気が引けたので、まんをじして投稿します、なんて(笑)
> なんと言いましても、焚き火を囲んでの空気がとても温かい。神様が招かれる牧場ってこんなんだろうなぁ、救いってこんなんだろうなぁ、と思いました。モー先輩が登場する18禁のところは、律法に関して新しい扉を開いてもらった感じがしました。そこでいただいたイメージで、今朝は、雅歌を繰り返し読み、みことばから神様の福音への招きを感じることができました。また、聖化の地図のところでは、カルヴァンな人びととウェスレーな人びとが出でました。そこにルターな人びとも出てきて欲しいなと思いました。ガードレールの内側を、それぞれの自動車が走り方に違いがあれど、同じゴールに向かって走っているのですよね。ルターな人びとの聖化の走り方についても聞いてみたいと思いました。



[30] Re: 焚き火を囲む温もり

投稿者: 管理人 投稿日:2017年 6月 5日(月)06時22分3秒 180-145-74-134f1.hyg1.eonet.ne.jp  通報   返信・引用 > No.28[元記事へ]

> モー先輩が登場する18禁のところは、律法に関して新しい扉を開いてもらった感じがしました。

おお、シネルゲイア。正教会神学の目くるめく深い神秘主義の世界へ・・・



[29] Re: 書籍をありがとうございました

投稿者: 管理人 投稿日:2017年 6月 5日(月)06時17分59秒 180-145-74-134f1.hyg1.eonet.ne.jp  通報   返信・引用 > No.26[元記事へ]

> このティーカップの掲示板、以前私も使ってました。懐かしいです。

結局面倒回避、でこれになりました。



[28] 焚き火を囲む温もり

投稿者: 阿部俊紀 投稿日:2017年 6月 4日(日)17時58分33秒 p711195-omed01.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

投稿第一号は気が引けたので、まんをじして投稿します、なんて(笑)
なんと言いましても、焚き火を囲んでの空気がとても温かい。神様が招かれる牧場ってこんなんだろうなぁ、救いってこんなんだろうなぁ、と思いました。モー先輩が登場する18禁のところは、律法に関して新しい扉を開いてもらった感じがしました。そこでいただいたイメージで、今朝は、雅歌を繰り返し読み、みことばから神様の福音への招きを感じることができました。また、聖化の地図のところでは、カルヴァンな人びととウェスレーな人びとが出でました。そこにルターな人びとも出てきて欲しいなと思いました。ガードレールの内側を、それぞれの自動車が走り方に違いがあれど、同じゴールに向かって走っているのですよね。ルターな人びとの聖化の走り方についても聞いてみたいと思いました。



[27] 第一号投稿!

投稿者: 大頭眞一 投稿日:2017年 6月 3日(土)10時22分2秒 121-82-167-181f1.kyt1.eonet.ne.jp  通報   返信・引用

木坂先輩! 第一号投稿ありがとうございます。聖めについてのぼくと久保木先輩の対話、みなさまどうお感じになりましたか。どんどん投稿なさってください。なお、今年10月9日(月・体育の日の祝日)ナザレン近畿聖会@大阪桃谷教会でも焚き火を囲めたら感謝です。



[26] 書籍をありがとうございました

投稿者: 木坂聖一 投稿日:2017年 6月 3日(土)10時12分32秒 pl32744.ag1313.nttpc.ne.jp  通報   返信・引用

書籍を送っていただいてありがとうございました。パラパラと読んでつい引き込まれてしまいます。
きよめのところが特に面白そうです。先生の正直さに励まされました。

このティーカップの掲示板、以前私も使ってました。懐かしいです。



[13] Re: 著者のメルマガ

投稿者: kawamukai 投稿日:2017年 5月26日(金)20時31分8秒 180-145-66-188f1.hyg1.eonet.ne.jp  通報   返信・引用

> 著者がメルマガしとります。
>
> 三日坊主と想いきや・・・
>
> 復活させたら、連投してんじゃん。えらいえらい。復活メルマガ…メルマガ、アネスティw





お待たせしました。焚き火通信 5月17日号(((((再掲))))

発行日:5/25

焚き火仲間のみなさん!

5月17日号が配信漏れとなっていたかもしれません。だとすると最近の焚き火通信が意味不明だったと思います。ごめん。これがそれです。

ぼくが、いま考えていることは、正しさを超えていくということです。


♪夫婦を超えていけ♪

というのがありましたが、

♪正しさを超えていけ♪

って感じです。

ぼくたち弱い罪人は、正しさという鎧をつけて、戦う。でもだれも幸せになれない、そういうところがあるんじゃないかと。ナルニアの「銀のいす」で、泥足にがえもんが、鎧の騎士を見て、あの鎧の下には何もないかもしれない、というところがありましたが、そんなふううなぼくたちかも。

こんなことを考えるきっかけになったのは、南の(鹿児)島のオカリナ王子こと久保木聡先輩。このニックネームはミハ川向肇先輩。やはり、あくじのかげに見え隠れするのはこのひとなのだ。オカリナ王子が非暴力コミュニケーション大会を開くと言うので、今年のゴールデン・ウィークは長崎に行くことにしました。

これはナザレン・オール・メンバーズ・キャンプというもので、ほんとはナザレン教団のひと限定なのだろうと思う。でも、さすがは王子。

♪教団を超えていけ♪

って感じで、なんとなく、スタッフ部屋に潜り込ませてくれた。みんな、とてもあたたかく迎えてくれて、なかには、塩屋聖会に行かなくてもだいじょうぶか、とか、日本イエスの許可は取ってあるのか、と心配してくれる人もいた。日本イエスというところは、そういうところは案外じゆうなところがある。おそらく伝道教団で、合同教団だからなにかもしれない。

♪塩屋を超えていけ♪

非暴力コミュニケーション、という言葉が聞き慣れない人も多いかもしれない。



http://melma.com/backnumber_199690/



[12] Re: 著者のメルマガ

投稿者: kawamukai 投稿日:2017年 5月26日(金)20時29分24秒 180-145-66-188f1.hyg1.eonet.ne.jp  通報   返信・引用 > No.3[元記事へ]

> 著者がメルマガしとります。
>
> 三日坊主と想いきや・・・
>
> 復活させたら、連投してんじゃん。えらいえらい。復活メルマガ…メルマガ、アネスティw





焚き火通信 2017年5月25日号

発行日:5/25

(承前)

NVCは正しさを問題にしない。なぜなら、人は正しさを盾にしてはいるが、ほんとはもっと、たおやかなニーズが満たされなくて痛んでいるのだ。だから、どちらが正しいか、という問いは至福の関係をもたらさない。肝心なことは、相手が口に出さないで、そして、出そうと思っても出すすべを知らないでいるニーズを聴くことだ。そして、すべてのニーズは美しいのだ。

でもぼくたちは、自分にイヤなことを言う相手にそんな美しいニーズがあるとは思えない。自分のニーズが相手にわかってもらえるとも思えない。だから心のやわらかいワキ腹を、鎧で覆って、正しさをぶつけ合う。それは恐れのドレイになっていることなのだが。

NVCをひとつのムーブメントとしたのは、ユダヤ人のローゼンバーグ。その「NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法」には邦訳があって、入手可能だ。ローゼンバーグが目標としたのは、ヒトラーに共感することであったという。ユダヤ人にとって、これがどれほど困難なことだろう。

けれども、地上にただひとりでも絶対に共感できない人間がいることを認めるなら、そのリストはひとりでは終わらない。むしろ、あらゆる人間には、ヒトラー的なものがあるのだから、その人も絶対に共感不可能な人となる可能性を秘めていることになるのだ。

主イエスは、「汝の敵を愛せ」と命じた。それは「汝の敵に共感せよ」という意味だという。確かにそうかもしれない。そんな共感は確かに世界を変えていくと思う。その過程には、共感しながら戦場で相手を殺傷するという、なんとも痛々しいところを通らなければならないかもしれなくても。

長崎名物ザボン漬けをカバンに入れて、ぼくは往路と同じ型の小さな飛行機に乗った。けれどもぼくは、ほんの少しまわりの乗客やCAに対する親しみが増したように感じた。それは爽やかな5月の風のせいばかりではなかった。

(長崎NVC遠征記 完)

http://melma.com/backnumber_199690/



[11] Re: 著者のメルマガ

投稿者: kawamukai 投稿日:2017年 5月26日(金)20時28分15秒 180-145-66-188f1.hyg1.eonet.ne.jp  通報   返信・引用 > No.3[元記事へ]

> 著者がメルマガしとります。
>
> 三日坊主と想いきや・・・
>
> 復活させたら、連投してんじゃん。えらいえらい。復活メルマガ…メルマガ、アネスティw
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焚き火通信 2017年5月19日号

発行日:5/19

(承前)

参加したのは、日本ナザレン教団のオール・メンバーズ・キャンプだ。子どもにもわかるNVCをやる、と言うので、お願いして参加させていただいたのだ。

♪教団を超えていけ♪

って感じだ。このキャンプのリーダーが、共感王子こと久保木聡先輩。現在、印刷中の「焚き火を囲んで聴く神の物語・対話篇」の12人の応答者のひとりだ。講師は、日本基督教団の佐渡島の三村牧師とICU教会の三人の姉妹だ。これもまた、

♪教団を超えていけ♪

すごく印象に残ったのは、「タンマ・ウォッチ」の使い方を習ったことだ。タンマ・ウォッチを知らない人は、以下のリンクを 参照されたい。

http://dic.pixiv.net/a/%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81

要するに、この道具を使えば、起こってしまったことを、もう一度やり直せるのだ。

閉会の劇(説教ではなく劇)にも、タンマ・ウォッチが出てきた。劇の写真をここに。

http://yahoo.jp/box/iJ4Zwo

劇は、こんな感じで進んだ。

ペテロ:「イエスさま。楽しいキャンプが終わって家に帰るんですが、お義母さんがなんというか、心配で...」

イエス:「では、練習してみよう。私がお義母さんの役をするね」

ペテロ:「はい。お願いします」

【ペテロ、家に帰ってきたふりをする】

ペテロ:「お義母さん、ただいま」

(お義母さん役の)イエス:「ただいま、じゃないよ!三日も出かけて。私がどんなにやいへんだったか!」

ペテロ:「何だって!あんたはコミュニケーションに問題があるから、キャンプに行って来い、と言ったのは、お義母さんじゃないか!」

【ここで出演者全員が、タンマ・ウォッチを取り出したり、手で“T”のサインを出す】

イエス:「どうも、うまくいかなかったね。もう一度、やり直してみるかい」

ペテロ:「はい。ぜひ、お願いします」

【ペテロ、もう一度、家に帰ってきたふりをする】

ペテロ:「お義母さん、ただいま」

(お義母さん役の)イエス:「ただいま、じゃないよ!三日も出かけて。私がどんなにやいへんだったか!」

ペテロ:「えー、お義母さんどうしたの?なにかあった?話を聞かせて」

(お義母さん役の)イエス:「よく訊ねてくれたね。ありがとう。実は、あなたがいない間に、向かいの家が火事になって、もう私は怖くて、怖くて。あなたが、いてくれたら、どんなによかった、かと、そればっかり思っていたんだよ。」

ペテロ:「そうだったの。いてあげれなくて、ごめんね」

というわけだ。一回目のペテロは、お義母さんの言葉をそのまま、受け取って反応している。でも、二回目のペテロは、お義母さんの言葉にではなく、その背後にあるニーズに対応している。安心や守りを求めるニーズだ。このニーズNVCのたいせつな、キーワードなのだ。

次号に続く

http://melma.com/backnumber_199690/



[10] Re: 著者のメルマガ

投稿者: kawamukai 投稿日:2017年 5月26日(金)20時26分56秒 180-145-66-188f1.hyg1.eonet.ne.jp  通報   返信・引用 > No.3[元記事へ]

> 著者がメルマガしとります。
>
> 三日坊主と想いきや・・・
>
> 復活させたら、連投してんじゃん。えらいえらい。復活メルマガ…メルマガ、アネスティw
>



焚き火通信 2017年5月18日号

発行日:5/18

(承前)

非暴力コミュニケーション、略称NVCは、共感コミュニケーションとも呼ばれる。ぼくが知っていることは、全部オカリナ王子あ らため、NVC王子もしくは、共感王子からの受け売りだ。しかも、かなり不完全な。ごめん。

それでも、いくばくかの雰囲気は伝えることができるかと思うので、試みてみる。

♪正しさを超えていけ♪

と、前回書いた。正しさはやっかいなものだ。中島みゆきの歌に

♪西には西だけの正しさがあるという 東には東だけの正しさがあるという♪

というのがある。要するに、自分は正しくないけど、自分の言うことを聞け、という妙なことを言う人や、国はいない。みんな 自分は正しいと思っているのだ。

NVCは、正しさでものごとを進めようとしない。それではわかりあえないからだ。NVCは共感という、もっと人格的なところでコ ミュニケーションを取ろうとするのだ。

ぼくたちは、へんにおとなになってしまっているので、「いちにんまえ」の人間の顔をしようとする。けれども、ぼくたちの考 える「いちにんまえ」は、感情などというものに心をゆさぶられずに、能率的に生きていく人間だ。問題はそれがほんとうの「 いちにんまえ」なのか、どうかというところにある。

そんなわけで、このNVCという魅力的で、ちょっとあやしげなものにふれるべく、ぼくは伊丹空港から飛行機にのった。JALという会社の妙に小さなジェット機で、前のほうの数列は右側に2席、左側に1席。バランスがよくないので、ずっと傾いて飛んでいた、ようには感じられなかったが。

次回へ続く。




ミは氏註)))
ここで改行のはいったメルマガ記事になったのは、誰あろう。グルのミーちゃんはーちゃんのおかげ。w

http://melma.com/backnumber_199690/


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